2016年12月15日

毎日新聞デジタル版「米国巡り、語るシンガー」、映画「アオギリにたくして」etc.掲載記事

来年から始まる海外での映画「アオギリにたくして」&ライヴに向けて、昨日の毎日新聞一面に続き、中面のストリート面に掲載された記事を読んでくださった皆様から、お電話やメールなどたくさんいただき、心より感謝申しあげます。毎日新聞を求めてわざわざ探しに行ってくださった皆様、本当ありがとうございました〜♪♪


大分県の国東で、映画「アオギリにたくして」や「いのちの音色」ライヴを応援してくださり、被爆アオギリ2世・3世の植樹を広めてくださっているアオギリ会国東の衣笠邦彦さんからは、ステキなエピソードが届きました。

毎日新聞が欲しくて衣笠さんが自分の住んでいる国見町で探しけど無かったそうです。「もしかして?」と、新聞屋さんに「1部残ってないですか?」と聞いたら、「決まった数しか置いてなくてないんです。でも、今から町に出るのでどこかで探してきますよ」と新聞屋さん。その後、衣笠さんが出かけて帰ってきたら、家に毎日新聞が届いていたそうです〜!わざわざ、持ってきてくれたそうです。衣笠さんが感謝の気持ちを書いておられるブログを見て、心がポカポカあたたかくなりました〜!!


歌と語りでヒロシマ・ナガサキを伝える「いのちの音色」ライヴ全国行脚、映画「アオギリにたくして」上映、そして被爆アオギリ2世・3世の植樹にこれまでご支援・ご協力くださった全ての皆様に改めて心より感謝申しあげます。「いのちの尊さ」「平和を愛する心の大切さ」を教えてくださったヒロシマ・ナガサキの被爆者の方々のメッセージを世界に届けていけるよう、スタッフ一同力を合わせてがんばります〜!!



※毎日新聞を当日買えなかったとお問い合わせいただいた皆様へ※
12/11毎日新聞の一面トップ(左上)と6面全一面のストーリーに掲載されたの記事は、毎日新聞のデジタル版でも閲覧できるようになっています〜!(下記のURLをクリック!)


◎「米国巡り、語るシンガー(その1) 被爆者の思い、継ぐ」
➡︎http://mainichi.jp/articles/20161211/ddm/001/040/152000c


◎米国巡り、語るシンガー(その2) 加害と被害、立場超え
➡︎http://mainichi.jp/articles/20161211/ddm/010/040/044000c


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2016年12月14日

日本全国、そして世界に広がる被爆アオギリ2世・3世の植樹

日本全国、そして世界に広がる被爆アオギリ2世・3世の植樹シーンの写真と共に、映画「アオギリにたくして」主題歌がYouTubeアップされました〜♪


▲YouTube「アオギリにたくして」主題歌
☆作詞・作曲・歌:中村里美
☆編曲・ギター:伊藤茂利
☆ピアノ:坂井千浪
☆ベース:花輪春比古
☆ドラム:岩瀬立衛

映画「アオギリにたくして」プロデューサーの中村里美&伊藤茂利による歌と語りでヒロシマ・ナガサキを伝える全国ライブ行脚の中で被爆アオギリ2世・3世の植樹が行われてきました。2010年秋には、海外初のライヴがワシントンの(財)カーネギー地球物理学研究所で行われ、被爆アオギリ2世が植樹されました。

「いのちの音色」と名付けたこのライヴ活動を応援してくださっていたアオギリの語り部と呼ばれた広島の被爆者 沼田鈴子さんの87歳のお誕生日にプレゼントしたのが「アオギリにたくして」という歌でした。沼田鈴子さんは、次のお誕生日を前に2011年7月12日に亡くなりました。沼田さん前半生の人生を描くことで平和の種まきを続けていきたいという思いから、翌年2012年夏よりクランクインした映画「アオギリにたくして」は、2013年夏に完成。現在もロングランで自主上映が続いています。

2016年6月には、アメリカでの試写上映が行われ、2017年より海外に向けて上映の輪が広がっています。日本全国、そして世界での上映やライヴ活動と共に被爆アオギリ2世・3世の植樹を呼びかけています。今後とも皆様のご支援・ご協力を何卒宜しくお願い申しあげます。

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◎歌と語りでヒロシマ・ナガサキを伝える
中村里美&伊藤茂利「いのちの音色」ライヴ
➡︎ http://musevoice.com/peacelive/

◎映画『アオギリにたくして』公式HP
➡︎ http://aogiri-movie.net
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「静岡県聴覚障害福祉を考える連絡協議会」様の主催による映画『アオギリにたくして』上映会

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「静岡県聴覚障害福祉を考える連絡協議会」様の主催による映画『アオギリにたくして』上映会が、焼津市大井川文化会館(ミュージコ)にて、2017年3月5日(日)に日本語字幕付きで開催されます。


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この度の上映は、海外上映に向けて「アオギリにたくして支援上映会」を開催してくださったジャーナリストの北岡和義さんのご紹介で実現しました。

北岡さんにお会いしたのは、今から30年前。アメリカの学校や教会等で、日本文化紹介と原爆映画「にんげんをかえせ」等の上映を行い、ヒロシマ・ナガサキの被爆者の方々のメッセージを伝えるボランティア活動に参加していた頃、北岡さんがアラスカまで取材に来てくださいました。

下記Youtubeは、30年前に北岡さんがロスの日系人社会に向けて制作会社を経営され、プロデューサーとキャスターもつとめておられ頃につくってくださった映像です。



一年間の上映行脚を終えて、帰国前にはロスの北岡さん宅にホームステイさせていただき、ご家族の皆様に大変お世話になりました。その後、北岡さんが日本に帰られて、大学で教えておられた時も、授業の中で、歌と語りでヒロシマ・ナガサキを伝える「いのちの音色」ライヴを何度も企画してくださり、その後映画製作をするにあたり、いつも相談にのってくださいました。


来年3月5日に行われる「静岡県聴覚障害福祉を考える連絡協議会」様の主催による映画『アオギリにたくして』上映会は、聴覚障害を持っておられる方々に向けて初めての日本語字幕付きによる上映会となります。映画「アオギリにたくして」を観ていただける機会をつくってくださった関係者の皆様に心より感謝申しあげます。


当日は、北岡和義さんとご一緒に同行してくださり、お話いただけることになっています。
中村柊斗監督・プロデューサーで音楽監督の伊藤茂利さんと共に伺わせていただきます。皆様にお会いできることを心より楽しみにしています。何卒よろしくお願い申しあげます。


〜第35回愛の援聞週間「配慮が生まれ 笑顔が広がる」みみの日大会〜
◎日時:2017年3月5日(日)13:00〜16:30(12時開場)
◎会場:焼津市大井川文化会館(ミュージコ)
◎参加費:1000円(中学生以上)※小学生以下無料
◎◎お申し込み&お問合せ:公共社団法人静岡県聴覚障害者協会様
TEL:054-254-6303 FAX:054-254-6294
※チケット販売は年明けからになります

〜主催〜:静岡県聴覚障害福祉を考える連絡協議会
(公社)静岡県聴覚障害者協会、(特非)静岡県中途失聴・難聴者協会、静岡難聴児を持つ親の会、
静岡県要約筆記サークル連絡会、静岡県ろう重複連絡会、静岡県手話通訳問題研究会、静岡県聴覚障害者親の会

⭐︎ジャーナリストの北岡和義さん、中村柊斗監督、企画・プロデューサーの中村里美、プロデューサー・音楽監督の伊藤茂利が伺わせていただきます〜♪
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2016年12月11日

毎日新聞一面トップに続き6面全ページ「米国巡り、語るシンガー「被爆者の思い、継ぐ」「加害と被害、立場超え」

本日、12/11(日)発行の毎日新聞の一面トップに続き、6面の全ページに渡り、「米国巡り、語るシンガー 」に掲載されました。

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▲毎日新聞2016.12.11(日)一面「米国巡り、語る シンガー 被爆者の思い、継ぐ」「加害と被害、立場超え」

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▲毎日新聞2012.12.11 一面に続き、六面の全一面「ストーリー」面に掲載


来年の海外上映に向けて、毎日新聞の高尾具成記者が、何度にも渡り熱心に取材を重ねて執筆してくださった記事です。


高尾記者は、1991年に毎日新聞に入社され、広島、神戸支局、大阪社会部、ヨハネスブルク支局、三陸支援支局を経て2014年4月から現職。阪神大震災、新潟県中越地震、インド洋大津波、東日本大震災などの被災地やアフガニスタン、アフリカ各地の紛争現場を取材してこられたそうです。08年度「ボーン・上田記念国際記者賞」を受賞され、今回は写真も担当しておられます。


是非、本日の毎日新聞をご覧になっていただけたら嬉しいです。

毎日新聞のデジタル版でも閲覧できます。c毎日新聞
毎日新聞「ストーリー」一面(その1)・6面(その2止)
◎「巡り、語るシンガー(その1) 被爆者の思い、継ぐ」
➡︎http://mainichi.jp/articles/20161211/ddm/001/040/152000c

◎米国巡り、語るシンガー(その2止) 加害と被害、立場超え
➡︎http://mainichi.jp/articles/20161211/ddm/010/040/044000c
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2016年12月06日

12/11(日曜日)1面、ストーリー面「米国再訪、被爆を伝える」映画『アオギリにたくして』について掲載されます〜!

昨日の毎日新聞「今週のおすすめ紙面」に、12/11(日曜日)1面、ストーリー面に掲載される「米国再訪、被爆を伝える」の予告記事が出ました。

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▲12/5毎日新聞オピニオン頁「今週おすすめ紙面」

◎毎日新聞「今週のおすすめ紙面」
米国再訪 被爆を伝える〜11日・日曜日 一面、ストーリー面

「1986年に原爆被爆者のメッセージを伝えようと米国を行脚した東京都のシンガー・ソングライター、中村里美さん(52)。帰国後も語りと歌のライブを重ね、被爆者の思いを伝え続けてきました。来春、被爆者を描いた自主映画を自作映画を携えて再び米国をめぐる予定です。広島を訪れたオバマ大統領の次の大統領にトランプしが決定。揺れる米国と向き合う中村さんを描きます。

映画「アオギリにたくして」の海外上映に向けて、毎日新聞の高尾具成記者が何度も熱心に取材を重ねて執筆された記事です。

是非、今度の日曜日(12/11)毎日新聞の紙面をご覧になっていただけたら嬉しいです。

皆様よろしくお願い申し上げます〜♪
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麻布区民センター「ゆいまーる」様の主催による『アオギリにたくして』上映会の感想

お陰様でようやく体調が回復し、パソコンにも迎えるようになりました。ご心配くださった皆様に心より感謝申し上げます。

大変ご報告が遅くなりましたが、先日11/23日に六本木の麻布区民センターで「ゆいまーる」様が主催してくださった映画「アオギリにたくして」のご報告をさせていただきます。(主催:MINATO〜ゆいまーる〜/後援:港区/港区教育委員会/港区社会福祉協議会/日中友好協会港支部/日本原水爆被害者団体協議会/原水爆禁止日本協議会/原水爆禁止日本国民会議/日本平和委員会)

父親役を熱演してくださった風見しんごさんのマネージャーの安田さんが駆け付けてくださいました。いつも応援いただき、心より感謝申し上げます〜!

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▲安田マネージャー様(中央)

主催してくださった「ゆいまーる」の皆様は、たくさんの映画を試写した上で、「是非今年は『アオギリにたくして』を上映したい!」と、我々の作品を選んでくださいました。この映画に主催者の皆様がたくしてくださった想いがストレートに伝わり、感動の上映会でした。


午前、午後、夜の3回上映が行われ、上映の前後にお話&主題歌を歌わせていただきました。映画を見終わった後、「私も被爆者です」と、はじめてご自身が被爆者であることをスタッフの方々に語ってくださった方がおられたそうです。映画のモデルとなった沼田鈴子さんの教え子の方も映画を観に来てくださいました。皆様からたくさんの感想をいただき、心より感謝申し上げます。下記に感想の一部をご紹介させていただきました。



◎泣きました。平和を守るために何かしていきたい。行動したいと思いました。


◎世の中には知らないことが一杯。今日、夫と来てよかった。


◎映像の力に感謝。戦後生まれとしては、このような真実を知り、向き合っていかなければならない。


◎国民の一人一人にこの映画を届けたいです。


◎感動しました。なかなか見る機会が無く、ようやく見る事が出来ました。人間の強さについて深く考えさせられました。もっと多くの方に見ていただく作品だと思いました。


◎地球上で唯一の戦争被爆を受けた日本。その国に生まれ育った日本人として、広島・長崎での悲惨な出来事から目をそらしてはならない。改めて深く心に刻まれました。聴覚障害の方に配慮された良い映画でした。歌も心に響きました。


◎平和な世の中にするために、私も一歩前に出る努力をもっとしていかなければ。


◎苦しみ、悲しみ、愛情、生きる力、親の思い、迫るものがありました。涙が止まりませんでした。


◎小さなこと、何も出来ないと引き込んでいないで、自分の出来ることをしていくことが平和につながると思いました。思いを込めて、意識を持って平和のために祈り、小さな親切をしていきたいです。


◎是非たくさんの方が見てくださることを希望します。絶対に戦争は起こしてはいけないと思います。


◎1945年6月生まれです。戦争の話は母が良く話してくれました。戦争中は東京が焼け野原で、大きなお腹をかかえて逃げ回ったそうです。この映画を何回も見ました。何回見ても思い出します。涙が出ます。戦争は嫌です。二度と起こらないようにしたい。


◎最後に本が出来上がり、アオギリのテーマ曲が流れた時から涙が止まらなかった。


◎中野区もアオギリを10年前にもらい、平和の森公園で育っています。今日の映画を見て深い意義があることを知りました。

◎(映画のモデルとなった)沼田さんは恩師でした。大変感動しました。沼田鈴子先生が大好きでした。優しい可愛らしい笑顔が忘れられません。高校の教訓の「柔しく剛く」をその通りに生きてこられた人でした。この映画をつくっていただき、ありがとうございました。


◎一人の被爆者のドラマが現代でも大きな問題を投げかけているものとなっています。全国で上映が広がるといいですね。


◎観て本当に良かったです。70年以上たった今、若者はあまり関心が少なくなっていると思います。もっと多くの若者に観てもらえるように教育の場で上映を行ってほしいです。


◎僕は、今年の8月6日に広島で世界大会に参加したのですが、その時に実際に観て、聞いて、感じ追体験をした。平和を求める人の気持ちをこの映画を観てまた再確認しました。アオギリの木にこんなに深い話があったのは知らなかったので、一緒に行った仲間やその他の人にもたくさん拡散していきたいと思います。是非僕の大学でも上映会をやれればと思います。一橋大学に来ていただければ幸いです。


◎どんな時代でも一番大切なものは、平和と人を思いやる優しい心だと痛感しました。



関係者の皆様、ご来場くださった皆様に心より感謝申し上げます。2017年に向けて、さらに上映会が日本全国、そして世界に広がっていくようスタッフ一同がんばります。今後ともよろしくお願い申し上げます〜!!

posted by aogiri at 16:20| 東京 ☀| 映画「アオギリにたくして」について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月01日

第一回Beppu凱旋映画祭でお世話になった皆様に心より感謝申し上げます〜!

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別府ブルーバード劇場での第一回Beppu凱旋映画祭にて、映画「アオギリにたくして」を上映していただき、上映後には、映画ライターの森田真帆さんが司会をしてくださる中、館主の岡村照(照ママ)様と共に中村柊斗監督のトークショーが行われました。


映画「アオギリにたくして」完成以来、毎年上映してくださっている別府ブルーバード劇場での素晴らしい映画祭の誕生に改めて心からの祝福をお送りします〜!


映画を愛し続け、別府で唯一となった映画館をずっと守ってこられた尊敬する照ママとMikiマネージャー、映画ライターの森田真帆様はじめ、映画祭の関係者の皆様に心より感謝申し上げます。


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▲凱旋映画祭の特別顧問で『野火』の塚本晋也監督と(左)。『アオギリにたくして』の中村柊斗監督(右)。


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▲映画ライターの森田真帆さんと中村柊斗監督


昨年の8月6日には、この度の映画祭の会場となった別府ブルーバード劇場にて、立命館アジア太平洋大学の留学生の皆様に「アオギリにたくして」を見ていただく機会を与えていただき、様々な国からやって来た留学生の心にこの映画がしっかりと届いている確信を得たことが、我々のアメリカ上映への強い思いへとつながりました!そしてこの度は、「アオギリにたくして」を凱旋映画祭に加えていただき、改めて心より深く感謝申しあげます。


「アオギリ会国東」の衣笠邦彦さんが大分空港まで監督を迎えに来てくださり、大変お世話になりました。また、映画祭を終えた後に、いつも応援くださっている藤澤ご夫妻が監督を国東地区の神社・仏閣に連れて行ってくださり、両子寺の住職様が先日植樹された両子河原座のお庭に植樹された被爆アオギリ2世の場所を教えてくださったそうです。



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▲藤澤淳二様が、監督の旅の思い出となるたくさんの写真を送ってくださいました。



中村柊斗監督が大変お世話になり、ありがとうございました。皆様に心より感謝申し上げます。今年産声を上げた凱旋映画祭の今後ますますのご発展を心より祈っています〜!!

また、別府での上映が実現するよう、これからもスタッフ一同がんばってまいります。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

文:中村里美(プロデューサー)
posted by aogiri at 17:32| 東京 ☀| 最新情報 What's New? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする